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鋪野紀好 特任教授が第58回日本医学教育学会学術大会で本事業の教育効果を発表されました

第58回日本医学教育学会学術大会で鋪野紀好 特任教授(千葉大学大学院医学硏究院 地域医療教育学)が地域志向型医療人材養成プログラム<c-come>における教育効果について発表されました。

本事業では、医学部5年生全員が3週間連続で実施する地域臨床実習を導入しております。
その中で、地域臨床実習で学生が効果的に学びを得られるための実習前準備教育を実施しており、その教育効果について発表されました。

演題名: 地域臨床実習の実習前準備教育は地域での診療参加型臨床実習にどのように寄与するか:混合研究
演者:鋪野紀好、荒木信之、尾﨑尚人、高橋在也、山田悟史、笠井大、田島寛之、塚本知子、清水郁夫、伊藤彰一

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